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安藤雅彦

安藤雅彦(Ando Masahiko)
ICTリサーチ・コンサルティング部研究員

領域:

  • 教育とICT
  • 生活者のICT利活用に関する調査研究
  • ゲーム産業
  • 人間人工環境論

東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了。入社以来、「生活者」「地方自治体「企業」という3者の視点からICTに関する調査・研究活動に幅広く従事。関心領域は人と人工物との関わり合い。生活者のICTやネットワークの利用実態や新サービスに対する受容性などに関する定量分析や定性分析を多数手がけている。近年は「教育とICT」に関する調査研究にも携わっており、主要な調査・研究テーマのひとつとなっている。

保有資格:

  • 修士(環境学)
  • 教育情報化コーディネーター(3級)

安藤雅彦の最新情報

◎メディア掲載(随時更新)

安藤雅彦

主な実績一覧

◎業務実績

  • 学校におけるICT化の動向に関する調査
  • ICTを活用した特別支援教育に関する調査
  • 公教育ICT関連動向調査
  • 教育分野におけるゲーミフィケーション動向調査
  • MVNO/2ndブランドユーザ動向調査
  • 映像配信サービスユーザ動向調査
  • 中堅中小企業の経営課題・事業リスクとICT利用に関する調査
  • 子供のスマホ・ケータイ利用動向調査
  • 高ビットレートコンテンツに対するユーザニーズ調査
  • ブロードバンド市場マーケット分析調査
  • ブロードバンド利用意向ユーザ調査
  • 携帯電話のブランドイメージ変遷調査
  • 携帯電話の法人ニーズに関する調査プロジェクト
  • 船舶セルラサービスのユーザニーズ調査
  • 電子マネー導入実験における利用者調査
  • ICT市場動向観測調査(ゲーム産業)
  • ICT市場動向観測調査(バーチャルワールド)

◎執筆記事

  • 「大学入試改革とICT」

    日本データ通信(2017年3月)

  • 「ICTが実現するアダプティブラーニング」

    InfoCom World Trend Report(2016年3月)

  • 「東京ゲームショウ2015見てある記」

    Gi2 展示会・イベントレポート(2015年10月)

  • 「情報通信が拓く未来(3) 広がる学習者用端末」

    日刊興業新聞(2015年1月23日)

  • 「バーチャルリアリティのリアルな活用」
  • 「学校における ICT 整備の潮流~実証研究からみえてきたもの~

    一般社団法人情報通信設備協会 協会報「ITCA」(2013年9月号)

  • 「学校における新たな取り組み~学びの“質”向上を目指して~」

    インフォコム(2012年3月)

  • 「ソーシャルゲームという新しいゲームの形」

    NTT東日本ビジネス(2010年1月)

◎著書(共著)

  • 「情報通信アウトルック2014」第1章5「学校教育の「今」と「これから」」(共著)

    情報通信総合研究所/編 NTT出版/発行

  • 「情報通信アウトルック2014」第2章7「新局面に突入したゲーム市場」

    情報通信総合研究所/編 NTT出版/発行

  • 「情報通信アウトルック2013」第2章7「新たな局面を迎えるゲーム市場」

    情報通信総合研究所/編 NTT出版/発行

  • 「情報通信アウトルック2012」第2章5「複雑化するゲーム市場」

    情報通信総合研究所/編 NTT出版/発行

  • 「情報通信アウトルック2011」第2章9「ゲームを巡る動向」

    情報通信総合研究所/編 NTT出版/発行